いじめ

これからのあなたへ

これからのあなたへ 〜家庭観04〜

単身赴任について私の会社だけではないかもしれませんが、私の勤めている会社は単身赴任者がとても多いと思います。同じ部署の単身赴任者の先輩とたまたま話をして思ったことです。異動をするときに家族を伴うか単身で行くかは本人家族に委ねられるので、何...
徒然なるままに想うこと

未来と自分は変えられる

よく言われる言葉で「他人と過去は変えられない」「未来と自分は変えられる」という言葉があります。ブログでいじめの記事を書いているときに思い出しました。今まさにいじめにあっている人がいるならば、ちょっと考えてみて欲しいことがあります。...
徒然なるままに想うこと

北海道 登別で… 

今回は2020年に北海道 登別であったいじめの事件。1年かかって、やっと第三者委員会の答申が出た。第三者委員会の指摘に対して、学校側は、「対策検討中だからコメントできない。」いつまで時間をかけるつもりだろう。経緯や対策も大事かもしれないが...
徒然なるままに想うこと

旭川市教育委員会の言い訳

昨日、ネットで旭川の情報が掲載されていた。文春オンラインの記事だった。やっと旭川の事件は、この5月に第三者委員会が立ち上がり、学校の再調査が着手されるらしい。事実を明らかにする方法はこれしかないのだろうか?どこの事件もいつも同じパターンで...
徒然なるままに想うこと

風化させない努力

これまで掲載してきたいじめのその後。どこの地域も報道されなくなってきた。進展があまり見られない。またこれまでと同じだ。風化させてはならないもの。日々の忙しさに流されて、いろいろなことが、人々の意識から薄れていく。1月にブログを始めてから名...
徒然なるままに想うこと

北海道 旭川市で…

またいじめに関する報道。今週は2回目。本当に多い。今回は、北海道旭川市の中学生のいじめに関する内容だ。保護者が学校に依頼した「いじめの調査」。結果は、「いじめはない」「仲のいい友達」けど後の警察の調査では、いじめが認められたとのこと。いつ...
徒然なるままに想うこと

いじめ、長崎では…。

先日、名古屋、石川のいじめで中学生が亡くなったことを取り上げた。👉学校に行かない•行かせないという選択👉いじめのその後今回は4年前、長崎で亡くなった高校生の記事がネットに出ていた。やっぱりお決まりのパターンだ。これで何が変わるのか?いじめ...
徒然なるままに想うこと

人間は猿か!?

昔、若い頃、仕事で同じミスを繰り返すと先輩から、「お前は猿か? 何度も同じミスするな」と叱咤された。今思うと、猿に失礼な話だ。猿はちゃんと考えている。道具を使って、器用に檻の外のバナナを取っている映像を見たことがある。人間も本気で考えるこ...
徒然なるままに想うこと

自分を守る

以前書いた名古屋のいじめも石川のいじめも第三者委員会やアンケートの実施とかお決まりのパターンで進んでいる。「学校に行かない・行かせないという選択」の根本は自分を守る、家族を守るということ。学校に行かないことは「逃げる事」ではない。どちらか...
徒然なるままに想うこと

不登校 ≠ 落ちこぼれ

先日いじめの問題から「学校に行かない・行かせないという選択」をアップした。その中で、「先々の心配はその後でいい」、という事を書いた。 無責任に書いたわけではなく、私は学校に行かなかったこと、高校や大学に進学できなかったことが落ちこぼ...
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