未来の歴史

五輪談合
政治家の言い訳、
森、加計、桜のおとぼけやウソ、
統一教会と政治家の関係、
不透明なお金(税金)の流れ、
メチャクチャ過ぎる事が多すぎます。

歴史では時代の末期症状として
このような事態に陥ったことを
日本史でも世界史でも学びました。

江戸や明治でも中国でもローマでも
成熟期がすぎると
時代の衰退期として、
さまざまな不正や悪政が
行なわれたことを学びました。

働き方においても同じで、
長時間労働や奉公という名の
奴隷制、身分制など、
現代とさほど変わらない労働が
過去も行われていました。

今はまさに一つの時代の末期に
当たる時期ではないでしょうか?

きっかけは安部元首相の死。
撃たれて亡くなったあと、
一気に時代の風向きが変わりました。

時期を同じくして、
ロシアのウクライナ侵攻、
中国、北朝鮮の動きなど、
きな臭い匂いが漂い始めています。

50年100年先の歴史の教科書には、
現代社会の末期症状として、
贈収賄に塗れ、
おとぼけで誤魔化した挙句、
撃たれて亡くなった日本の首相、
戦争でロシアを滅ぼした大統領、
アジアでミサイルを撃ち放った挙句、
国家を滅ぼした書記長、
世界進出を目論み、14億人の国民から
そっぽを向かれた国家主席など
この時代の多くが歴史教科書に
語られるのではないかと思います。


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